お花の基本

アーティフィシャルフラワー(造花)は水がいらず、濡れてもOK。
枯れずにきれいな色が続くので長く楽しめます。
軽いので切ったり貼ったり、気軽につくって楽しめます。
もちろん、花瓶に入れるだけでも空間が華やぎます。

主役になれる花です。
1輪咲きのバラやガーベラなど。

アレンジのすき間を埋め、ボリュームを出すのに重宝。

茎がすっと伸びているので、ラインを強調することができます。

花を引き立てる役割があります。
グリーンだけで飾っても素敵です。

長いひも状のグリーン。
そのまま巻きつけて使えます。

垂らして使えるグリーン。
フックがついていて、便利です。

挿して使うタイプ。
茎元を挿しやすく加工しています。

茎にワイヤーが2本付いており、巻いて固定できます。

グリーンが面状に広がっており、連結して使うこともできます。

主役となる「メイン」を決めたら、引き立て役の「小花」と「グリーン」を合わせます。器の大きさに合わせて、バランスよく飾りましょう。

「グリーン」だけの爽やかなアレンジ。こういう場合でも主役を決めると、センスよく仕上がります。

形(咲き方)や大きさの違う花も、同系色で組み合わせると素敵にまとまります。飾る場所のイメージに合わせて、お好みの色で楽しみましょう。

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